スギライト6mm・ブレス  ¥4000→¥3000

南アフリカ 6mm 29玉 腕サイズ15.5cm

スギライトは世界三大ヒーリングストーンの一つにも数えられる石です。
1944年に日本人の手によって発見された鉱物で、当時はユーディアライトのような鉱物として発表されました。それが新しい鉱物として認められたのは、1976年になってからでした。
発見者の師である杉健一教授の名前にちなんで、スギライトと名づけられました。
ほぼ黒っぽいものや、ブルーのペクトライト(pectolite ラリマー)を含むもの、宝石質として扱われるうっすらと透明感のある紫のもの(インペリアル・スギライト)や、カルセドニが含まれ透明な部分があるもの(カルセドニ・スギライト)や、美しいピンク色のもの(ピンク・スギライト)まで存在します。
スギライトといえば浮かぶ濃い紫色や黒っぽい色のものは、南アフリカのカラハリ砂漠にあるウィーセル鉱山から産出されたもので、マンガンを含んだ変種です。本来はマンガン・スギライトと呼ばれるものです。
大きく分けると、色が濃く黒っぽいものほど外部のマイナスエネルギー( 霊、人の想念、環境等) から持ち主を保護する力が強い傾向があります。
その点においては数ある石の中でも最高レベルと言って良いでしょう。
逆に色が明るくなるほど、癒しの力が強まり、柔らかい印象のエネルギーに変わります。

¥ 3,000

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※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

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