ピンクスギライトシリカ・ブレス10mm  ¥15000→¥10000

南アフリカ産 10mm±0.5mm 19玉 16.5cm

スギライトの歴史は以外に新しく、1944年に日本人の手によって発見された鉱物で、当時はユーディアライトのような鉱物として発表されました。それが新しい鉱物として認められたのは、1976年になってからでした。
発見者の師である杉健一教授の名前にちなんで、スギライトと名づけられました。
スギライトは、一般的に紫の石と思われていますが、実はかなり多くの色バリエーションを持つ石です。
ほぼ黒っぽいものや、ブルーのペクトライト(ラリマー)を含むもの、宝石質として扱われるうっすらと透明感のある紫のもの(インペリアル・スギライト)や、カルセドニーや石英が含まれ透明な部分があるもや、美しいピンク色のもの(ピンク・スギライト)まで存在します。
こちらは、石英が混ざったスギライトになります。
クリア感ある玉もあります。
色味の黒っぽいものほど魔除けの力が増幅されるとされ、淡い紫になればなるほど癒しの効果が強くなるとされています。

¥ 10,000

SOLD OUT

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

<>外部サイトに貼る
外部サイトへの埋め込み方

下記コードをコピーして、あなたのwebサイトのHTMLに貼り付けてください。